2011年03月15日

プリティウーマン/男も、そして女も、一度は憧れるシチュエーション



物語はビバリーヒルズの夜に始まる。ウォール街の狼として知られる実業家のエドワードは、ふとしたことがきっかけで娼婦のヴィヴィアンと知り合う。2人は1週間のパートナー契約を結び、一緒に暮らすことになるが…。

出演: リチャード・ギア, ジュリア・ロバーツ, ローラ・サン・ジャコモ, ジェイソン・アレクサンダー, ラルフ・ベラミー
監督: ゲーリー・マーシャル

【感想・レビュー】
現代版、シンデレラーストーリー。女性は、この映画を見て、「いつかは、私にも王子様がやって来る!」と思い込んでしまったのじゃないか?と思えるストーリー展開。ま、それは、それでイイんだけど。しかし、それ程、世の中の女性を魅了した作品といえるのであいだろうか。

お勧め度 ★★★☆☆
鑑賞記録 うーん。思い出せない。

【リチャードギアつながりで、こちらもいかが?】




posted by mark4033 at 14:17| Comment(0) | 洋画−恋愛もの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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